よくあるご質問
- 自分の体調に満足しても、毎日続けて食べたほうがいいのでしょうか?
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食べた後に調子が良いと実感できた量が、その方の適量です。
だいたい9割の方が1~4袋で変化を感じられるようです。
自分の量を見つけたらしばらくはその量を食べ続け、体調が改善されていると感じたら1袋ずつ減らして体調のよい状態を維持できる量で続けます。
体調改善後は、健康維持のためにも1~2袋くらい食べることが理想です。
食べるのをやめた場合は、疲労時や仕事で無理をした時などに活用してください。
- 食べ始めて、通常どれくらいで体調に変化が表れますか?
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カリカセラピPS501はその即効性が大きな魅力ですが、体調によっては個人差があります。
状態によってはすぐに、または翌日~数日後には変化を感じます。
数日してもよく分からない場合、量を増やすなど調整すれば「身体が軽くなる」「よく眠れる」「朝の目覚めがよい」などを感じるはずです。
一時的に好転反応が出ることもありますが(疲労が蓄積されていた方は眠くなるなど)、しばらくの間続けて様子を見てください。
- 友達に「身体にいい」と勧められたのですが、「カリカセラピPS501」って何ですか?
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カリカセラピPS501は天然のパパイアから作られた、優れた抗酸化力を持つ(身体のサビを防ぐ)機能性発酵食品です。
活性酸素消去効果を持つ食品として各学会でも発表され、専門家の認知も徐々に広がっています。
生活習慣病をはじめとする病気の原因の90%以上が過剰な活性酸素によって発生するといわれるいま、健康を維持するためにも、日頃から抗酸化食品をとることが望まれています。
- 熱には弱いですか?
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いいえ、大丈夫です。
30分煮沸しても、ほとんど効果が変わらないという結果がでています。
カリカセラピは、酵素だけのチカラではありません。
野生のパパイヤに含まれるさまざまな成分や生命エネルギーが、あなたの体の力を引き出してくれるものです。
- ホットのコーヒーやお茶に入れても大丈夫ですか?
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おすすめしません。効果が半減します。
そのまま唾液で溶かして食べるのが最も効果的です。
唾液を出すこと自体、免疫を高める結果にもなるのが人間の体のメカニズムです。
「どうしても味が苦手で」とか「主人が素直に飲まない」との場合は、ヨーグルトや100%のフルーツジュースに混ぜるのがおすすめです。
ジュースなら200mlに1~2包入れてもほとんど味が変わりません。
ちなみに製造メーカーの済度ではラットで実験をしていますが、その際は水に溶かしたカリカセラピを与えています。
これで十分効果が出ていますので、飲まないよりはなんらかの方法で飲まれる事をお薦めします。
- 他の健康食品と一緒に食べてもいいですか?
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問題ありません。
抗生物質など一切使用しておりません。
他の健康食品との併用については、相乗的な効果を感じられる方が多いようです。
カリカセラピPS501によって腸内環境が整い吸収しやすい体になることで、他のサプリメントもしっかり吸収できるようになり、いままで以上の効果を体感されるようです。
吸収がよくなったので、「ほかのサプリメントの量を減らせた」「食事の栄養がしっかり吸収できた」「結果、カリカセラピだけで他の健康食品は必要なくなった」という方も多くいらっしゃいます。
ただまれにですが、他のサプリの効果が低くなってしまう方もおられます。
これは個人差の範囲のようです。ただし悪影響が出るいうものではありません。
1週間ほど併用してみて「効果が下がったかな」と感じられたら、次の一週間はカリカセラピPS501をやめて今までのサプリメントだけにして、その次の一週間は今までのサプリメントをやめてカリカセラピPS501だけにして、というように、ご自身の体調の変化でご判断されるのが一番いい方法だと思います。
- アミノ酸は含まれていますか?
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アミノ酸のサプリメントのようには、含まれておりません。
試験データとしてはごく微量ですが18~19種類のアミノ酸が検出されます。
ただしアミノ酸を添加しているのではなく、自然のパパイヤからの製造する中で自然と含まれていたものです。
ですのでカリカセラピPS501はアミノ酸の健康食品ではありません。
- 子供やペットに食べさせても大丈夫ですか?
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大丈夫です。大人よりすこしの量で十分です。
添加物など一切入っておりませんから、安心してお召し上がりいただけます。
お子さんの場合の目安は、体重が10kg未満の方の場合1日に1/2包(1.0g)から、体重が10kg~30kgの方の場合1日に1包弱(1.5g)から始めてみてください。
ペットの場合は、体重1kgにつき、0.1gが目安です。
20kgの大型犬で、1日1包(2g)が目安です。
- カリカセラピと成分が重複するサプリメントはありますか?
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重複はしませんが他のサプリメントが不要になるケースがあります。
これは、含まれる栄養素が重なるという意味ではありません。
カリカセラピPS501がもつ整腸作用や活性酸素の除去作用によって体内環境が整うので、消化吸収能力が非常に高まります。
体内の消化吸収能力が高くなれば、今までより少ない量のサプリメントで十分補えたり、食事だけで十分栄養が吸収できるようになります。
様々なサプリメントを摂っている方でさほど体調の変化を感じなかった方が、カリカセラピPS501を始めてほかのサプリをやめたら、目覚めがいい、食事がおいしい、などのうれしい変化を感じたというケースがあります。
その他にも、カリカセラピを始めて他のサプリをやめ果物や魚など食事に気をつけたところ、体調がよくなったというケースは多くあります。
できれば、サプリメントを摂らずに食事から栄養が吸収されるのが望ましいですよね。
カリカセラピPS501はその状態になる応援をしてくれます。
そしてカリカ自体も、体調が良くなるにつれ徐々に飲む量を減らす事ができます。